公認し、埋め、抽選し、公表する。
選手権は、ひとつひとつにお金と出場資格がぶら下がった締切の連鎖です。このモジュールはその連鎖全体を支えます。主催者の申請から、準優勝者がその晩にダウンロードする認定証まで。
シードは直近に公表されたランキングに従うので、9月に組んだドローも3月に説明できます。
50%
エントリー1サイクルあたりの事務時間の削減
95%
認定証の配布が速くなります
ゼロ
並行して回る表計算ファイル
何が変わるか
- 受け渡し五回ではなく、ひと続きに主催者の申請から、準優勝者がその晩に受け取る認定証まで、途中でどこにも入力し直しがありません。
- 締切がひとりでに守られます順序を守らせるのはカレンダーです。締切は事実であって、誰かが送るのを覚えておく必要のあるリマインダーではありません。
- きれいな名簿から引くドロー出場資格と支払いはエントリーの時点で片づくので、抽選の後にほどく作業が残りません。
プラットフォームのほかの領域
うまくいかなかったシーズンの話を聞かせてください。
最初の打ち合わせで一番役に立つのは、機能の説明ではありません。破綻したエントリー締切、説明できなかったランキング、誰も突き合わせられない会費——その話をいただければ、その部分をそのままお見せします。
- 2営業日以内に返信します フォームの処理待ち行列からではなく、連盟の1シーズンを実際に回した人間から。
- デモには御連盟のデータを 会員名簿や過去のドロー表をお送りいただければ、面談前に読み込んでおきます。
- 移行計画を書面で 何が移り、何が移らず、いくらかかるのか。お約束いただく前に。